ORBIT SPACE
普通科に通う凡人学生のサーバー管理に関する外部記憶装置
-
3月8No Comments
いつもお世話になってる方法ですが今回はうざい国からのアクセスを全て遮断様の内容を若干発展させて自動的にデータベースを更新してくれるように設定しみました。
Redhat系用に作成した改造版countryfilter.plを下記のリンクを右クリックして保存する。
countryfilter
※拡張子を.plに変更してサーバの/rootへ転送する。サーバ上から直接行う場合
# su -
# wget http://www.orbit-space.net/blog/wp-content/uploads/2010/03/countryfilter.txt
# mv countryfilter.txt countryfilter.plオリジナル自動化シェルスクリプトを下記のリンクから右クリックでダウンロードしてファイル名をcountryfilter.shへ変更する。
countryfilter_sh
ファイル名変更後サーバの/rootディレクトリへ転送する。サーバ上から直接行う場合
# wget http://www.orbit-space.net/blog/wp-content/uploads/2010/03/countryfilter_sh.txt
# mv countryfilter_sh.txt countryfilter.shここからはサーバ上で操作を行う
# chmod +x countryfilter.sh ←実行権の投与
# mv countryfilter.sh /etc/cron.monthly/ ←月一回データベースを更新
動作チェックを行う場合は下記の一行を実行してみる。
※思いの他時間がかかると思われるが紅茶でもすすりながらゆっくりする。
# /etc/cron.monthly/countryfilter.sh※おそらくVine Linuxでも同じように使える方法かと思う。
-
3月7No Comments
メールの転送機能のメールの返信
はい、以下のメッセージを差出人に自動で返します
に日本語を入力すると激しく文字化けするので(日本語非対応)と追記する。
/usr/libexec/usermin/forward/lang/ja_JP.euc
上記をファイルを何らかの方法で編集する。編集箇所
index_autoyes=はい、以下のメッセージを差出人に自動で返します(日本語非対応) -
3月6No Comments
インストールしようとするとapxsが足りないといわれるのでインストールする。
# yum install httpd-devel後はいつものとうりにインストールする。
# wget http://download.tangent.org/mod_layout-5.1.tar.gz
# tar xvzf ./mod_layout-5.1.tar.gz
# cd ./mod_layout-5.1
# make
# make install -
3月6No Comments
Geo::IPfreeをインストールしようとしたら下記のようなエラーが出たので対策方法をメモしておく。
- module: Geo::IPfree –
Found: Geo-IPfree-1.100470.tar.gz
At: http://search.cpan.org//CPAN/authors/id/B/BR/BRICAS
Retrieving URL
Metadata retrieval
Tarball extraction: [/usr/src/redhat/SOURCES/Geo-IPfree-1.100470.tar.gz]
Generating spec file
SPEC: /usr/src/redhat/SPECS/Geo-IPfree.spec
Generating package
Signing package (pass phrase required)
エラー: マクロファイル内で “%_gpg_name” を設定しなければなりません。
パスフレーズのチェックに失敗しました。
RPM build failed [1] at /usr/bin/cpan2rpm line 1053.
– Done –下記のコマンドでインストールするとエラーを回避できる。
# cpan2rpm –no-sign –install Geo::IPfree -
2月19No Comments
原理が気になったので似たようなものを作成してみました。
※勝手に構造を妄想して作った物です。実際のものとは異なる可能性があります。
サンプル:FrontPage#!/usr/bin/perl ############################################# #スクリプト名:画像認証画像作成スクリプト #バージョン:Ver.1.0.0 #作成者:ORBIT #サイト:http://www.orbit-space.net/blog/ #著作権: #完全フリーです。 #ご自由に改造してください。参考になった場合は #リンクしていただけると助かります。 #目的: #画像認証に使用する画像を作成する ############################################# #============================================ #設定 #============================================ #画像の背景 $tempfile = 'temp.jpg'; #保存する画像名 $imgname = './test.jpg'; #フォント $font='./Bedrock.ttf'; #文字の色 $color='red'; #文字のサイズ $fontsize = '30'; #出力する文字数 $number = '7'; #============================================ #モジュール使用宣言 use Image::Magick; #ランダムな英数を作成する @character = ('0'..'9','a'..'z'); for ( $i = 1; $i <= $number; $i++ ){ $pcode .= $character[rand(@character)]; } #画像作成 $img = Image::Magick->new; $img->Read($tempfile); $img->Annotate(text=>$pcode, geometry=>'+0+0', gravity=>'Center', fill=>$color, font=>$font, pointsize=>$fontsize); $img->Write($imgname); undef $img; #表示 print "Content-type: image/jpeg\n\n"; open IMGG, "$imgname"; binmode (IMGG); binmode (STDOUT); print <IMGG>; close (IMGG);




COMMENT